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【まとめ】その選び方では損?3つの選び方+おすすめのサンダル

Life Up
この記事は約6分で読めます。
shao
shao

サンダルが欲しいです。。。

がお先生
がお先生

どういう系のサンダル?

shao
shao

かかとの付いたカッコ良い系が良いです!

がお先生
がお先生

最近流行りのスポサンだな!それじゃ、一緒に見ていこうか...の!

shao
shao

がお先生、気合入ってますねw

 

 

この記事をおすすめしたい方
  • サンダルの選び方を知りたい
  • そろそろ新しいサンダルが欲しい
  • スポーツサンダルデビューを考えている

 

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時間がない人へ|3つの選び方+おすすめサンダル 簡易まとめ

 

  • 使用用途が違えば、選ぶサンダルも変わる
  • デザインだけで選ぶと失敗する
  • 重視する順番は、履き心地 >> 機能 >= デザイン == 価格
  • 一足ですべてに対応するなら、調節機能付き+かかと付き

 

 

選び方① 使用用途を考えて、どちらかを選択

使用用途を考えないと

使用用途を考えず、誤ったサンダルを選んでしまうと

  • 脱ぎ履きに時間がかかる
  • 簡単に脱げてしまう

というようなことが起こります。

 

使用用途を考えて、どちらかのサンダルを選ぼう

サンダルには大きく分類すると、

  • かかと付き
  • かかとなし

の2種類があります。

 

かかと付き

メリット

  • 激しく動きに対応できる(脱げない)
  • 長距離、水場でも安心して履ける

 

デメリット

  • 頻繁に脱ぎ履きには向かない

 

かかとなし

メリット

  • 脱ぎ履きしやすい
  • より開放的

 

デメリット

  • 激しい動きには対応できない(脱げてしまう)
  • 水場ではサンダルが流される可能性あり

 

かかと付き or かかとなしの選び方

あなたに当てはまるのが

  • 歩く距離が短い
  • 頻繁に脱ぎ履きする
  • かかとまで開放されたい

場合は

→ かかとなしを選択

 

こちらに当てはまる

  • 30分以上歩く
  • 水際、水の中を歩く
  • 脱ぎ履きは1日1、2回くらい

場合は

→ かかとありを選択

 

選び方② 履き心地・作りを重視、その次にデザイン

デザインだけで選ぶと失敗する?

  • 最近流行っているから
  • このデザインに一目惚れしたから
  • 価格が安いから

と履かずに決めたり、作りを確認せずに購入するとほぼ間違いなく後悔します

 

サンダルは短い期間で数ヶ月、長い人だと数年同じ物を使います。

選ぶなら絶対に履き心地の良い物を選びましょう。

 

履き心地チェックポイント

数分試し履き+歩いてみて

チェック項目合わない場合はサンダルを変更しよう
「かかと」が痛くならないか?少し柔らかめのソールの物を選ぼう
「甲」痛くないか?サイズを大きくする
甲部分を調整できる物にする

 

最近よく耳にするのが、流行りのスポーツサンダルを購入したが、履いていると甲が痛くなるという話

 

原因としては

甲にある金具やプラスチック部分が足の甲に当たっているため

→ 金具などがむき出しの物は避け、内側が生地(布やスポンジ)で覆われている物を購入するがおすすめ

 

作りチェックポイント

サンダルを手にとり

チェック項目合わない場合はサンダルを変更しよう
ソールを指で押した時、硬すぎないか?硬いときは数分履いてみて、足の裏が痛くならないかチェック
サンダルの裏を見た時、滑り止めの溝はしっかり入っているか?この溝が簡易的な物だと、濡れた床を歩いたときにすべって転んでしまう可能性があるので、溝がしっかり入った物を選ぼう

 

 

選び方③ 調節機能・その他もチェック

皆さん

足は、朝と夕でサイズが変わるって聞きませんか?

 

朝と夕で、0.5 ~ 1.0cmも足のサイズが変わる方もいるようです。

 

そんな時に「キツキツ」「ブカブカ」とならないためでもあり、

調節機能やその他をチェックしておくことで

  • あなたに合う調整
  • 子どもがいるので一瞬で履きたい

ができるようになるんです!

 

調節機能ってどんなもの?特におすすめしたいサンダル3選

足の甲に対してサンダルが調整できる

履き心地が良く、調節できる中で特におすすめの物がこちら

かかとなし

ビルケンシュトック

 

甲の部分がベルトのようになっており、段階で調節できる。

 

かかと付き

ニューバランス

 

まさに自由調節!あなたの足に合わせて完全にフィットさせることができる!

 

その他って何?

かかと付きなのに、脱ぎ履きが一瞬でできる+毎回同じ調整で履ける、ワンタッチのもの

こちらは私も購入しました!

 

ダンロップ

 

履く・脱ぐがワンタッチでできるため、子どもを見ながら一瞬で履くことができます(^^)

実際に履いて、川へ行って歩いてみましたが、全く脱げることがなかったので安心して履いてられます。

 

サンダルの選び方まとめ

まとめ
  • 使用用途によって、かかとなし or かかと付き のどちらかを選択
  • 履き心地・作りを重視し、その次にデザイン
  • 重視する順番は、履き心地 >> 機能 >= デザイン == 価格
  • 一足ですべてに対応するなら、調節機能付き+かかと付き

 

「おしゃれは我慢」とも言いますが

 

履き心地&ワンタッチの誘惑に

 

私は勝てませんでしたw

 

 

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ではまた(#`・ω・´*)/

 

 

 

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